名古屋の名刹「八事興正寺」で日本文化の真価を発見!

 

来秋開催の「アジア・アジアパラ競技大会2026」に向けてCISPで立ち上がった「着地型ツアー」造成タスクフォース(TF)は、第6回会議を八事興正寺(名古屋市昭和区)で開催。先立って、広大な境内をご案内いただきました。

 

創建300年を超え、尾張徳川家二代藩主光友公の帰依をうけた興正寺。国の重要文化財指定「五重塔」をはじめ建造物や寺宝も歴史を語ります。
茶室「竹翠亭」など、宗旨によらず「日本文化」の粋を体験できる素晴らしさは、TFメンバーにもしっかり伝わったようです。